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エレクトーンを捨てることになり、自宅の階段から運びおろしての処分を依頼しました。
その際の作業で、運び出す際に、壁と階段にぶつかったのか、傷をつけられてしまいました。

事実確認

エレクトーンを2名で持ち上げ、階段を降りる際に、階段中央の過度に当ててしまい、ささくれた状態になってしまいました。しかし、作業中に気が付かず、そのままお客様のご自宅から撤収してしまいました。
お客様が傷についてるとご指摘の電話をいただき、すぐに現場に戻ったところ、壁のクロスにも黒くすった後があることがわかりました。

お客様には保険対応させていただく旨をお伝えさせていただきました。

和歌山片付け110番からのコメント

この度は、作業スタッフの作業ミスにより、お客様のご自宅の壁・床に傷をつけてしまいましたこと、深くお詫び申し上げます。

本来であれば、作業後の現場につきましては、傷など作業による損壊箇所がないか十分に確認して撤収すべきところを、確認作業を怠ったことで、傷をつけ、何も言わず撤退してしまい、お客様のお怒りも当然のことと、猛省しております。

修繕につきましては、誠意に対応させていただきますとともに、今後同じようなミスの起きないよう、養生の徹底や作業後の現場確認の徹底など、再発防止に努めて参ります。